すぅはぁ日記

食事、本、ラジオ、交流、エロなど日々の出来事。

短歌を詠む④

あたらしい歌集選考会に応募するために10月までに100首を詠むことにしたので、疲れ果てた会社からの帰りにLINEを開き思いつくことをツラツラを打ち込んでいる。ダヴィンチの「短歌ください」のお題に合わせて「宅配便」で考えてみるも浮かばず。というか浮かんだものがヤバかったので却下。お題に合わせて詠むのは一旦やめて思いつくままに。

 

ビデオみて見よう見まねでしてくれた あれ気持ちいい またやってよ

→宅配便をテーマに色々考えている途中でふと浮かんだ歌。やっぱこれだなと思った。

 

 

あんただとキレイなセックスしかできない 汚いところをもっと舐めてよ

→なんか字面が好きなハンサムな歌。

 

絵里と梨恵 聖子と雅美 厚子、希美 聡美と奈津美 みんなまだすき

→人の名前って迫力がある。みんな可愛かった。

 

唐突に泣いたあの日の君の涙 四十になっても訳がわからず

→唐突に彼女に泣かれて理由も聞けなかったことがあり、今でも時々あれは何だったんだと思い出すけれど、もちろん全く理由が分からない。

 

丸見えになったピンクの唇で飲んだ水が漏れマスクが濡れてる

→マスクが下着のようになった昨今。このテーマは引き続き詠んでいきたい。